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同性同士の恋愛・結婚、浮気調査と気になる異性関係

同性同士の恋愛・結婚、浮気調査と気になる異性関係|福岡の探偵・興信所 帝国法務調査室

同性同士の恋愛、昔も今もですが、色々な思いを抱えて交際へと進まれると云う事もあってか、ご関係性が非常に親密です。

故にお悩みも深く、傷付きやすくもあると云えるのではないでしょうか。

性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律を経て、近年では性別の取扱いの変更が可能となった訳で、恋愛から結婚へと向かわれる方も多くいらっしゃいます。

法律が施行された平成16年7月当時からの1年間に於いては249件の申し立てがあり、その90%近くが変更を容認されています。

初年度移行は必然減少傾向ではあるものの、今以って多くの方々が自身のあるべき姿を求めて歩んで行かれています。

人口の3~5%のと言われる性的マイノリティの方々も、人として浮気の問題に直面なさる事も事実。

我々探偵事務所でも、交際相手である彼氏・彼女、また夫や妻と云った同性婚下のご家族関係の中で、ご心配の折、過去同じ思いをなさったご依頼者様方々からのご紹介もあって、浮気調査や身元調査のご依頼を時折お受けしています。

例えば身元調査の依頼の過去事例。

知り合ったキッカケは、インターネットのサイト。

同性愛のコミュニティーで知り合い、連絡を取り合う中で、深い関係へと至った。

時折、彼(または彼女の場合もあるでしょう。)の家を訪問し、お泊りしているが、自身の事を詳しくは明かしてくれない。

『どのような人物なのか知りたい』と、身元調査、経歴などの調査を頂く事があります。

呼び名は下の名前で、家を訪ねてはいるものの、本名すら知らない。

そんなスタート地点から、氏名や年齢、職場、実家など、ケースバイケースでお調べして行きます。

依頼人側から「ルール違反かも知れません」と前置きしてご相談下さる方もいらっしゃいますが、まずは安心して交際を続けて行ける相手かどうかを懸念なさっての事。

知り得た情報を以って悪意の下なにかなさる訳も無く、相手の胸へ安心して飛び込みたいと云うお気持ちでの確認なのです。

これは浮気の問題が内在する浮気調査も同じことです。

浮気調査依頼の過去事例。

交際している中での事、発端の多くはスマホのロック問題です。

ロックがかかっている。

向こうはこちらのスマホを見て来るのに、自分の歯ロックをかけていて見せない。

答えは当然でます。

行動がおかしいのですから、ほとんどの依頼で答えは黒です。

要するにバレたらどうしよう、受けてくれるのか、と云うご不安をお持ちでいらっしゃる点が、探偵事務所の敷居を高くしてしまっています。

繰り返しとなりますが、当探偵事務所では、ご相談を親身にお受けし、事実の確認や問題の解決に取り組んで参ります。

お力になりたい、そして問題解決を共に取り組みたい、そう願っております。

浮気・不倫調査の技術

探偵事務所の技術は、どこも同じではありません。
調査料金が安いに越した事はありませんが、優秀な技術プラス現場への真摯な取り組みが無ければ、証拠も不充分で調査自体が無意味なものになるでしょう。

手法としては、追跡による事実の確認であり、「車輌」や「徒歩」、「バイク」や「自転車」など移動手段に応じて巧みに対応し、調査実行中は、気になる追跡の結果をお電話やメール等にてリアルタイムで24時間ご報告しています。

日中の撮影は勿論、深夜の暗視撮影、また、車輌・バイクによる機動調査などあらゆる場面に対応致しておりますので、「うちの夫(妻)は警戒していて難しいのでは?」と思われる方も是非ご相談頂ければと思います。

浮気調査・不倫調査
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暗視関係の特別訓練等も実施
探偵 福岡の興信所|当探偵事務所の機材・技術へのこだわり