探偵事件簿 探偵事件簿

男女の出会いに潜む落とし穴

探偵事務所「帝国法務調査室」の赤崎加代子です。近年、男女の出会いのきっかけはマッチングアプリが80%占めていると云います。深い関係に進み行く中で、相手の事をどこまで知っているのかと言えば、本人から聞いた話だけ。実は「私って彼の事なにも知らない…」と…

別れのキッカケ待ちだった?不倫相手の女

『なんとなく、そのまま男の立場に惹かれ身を委ねた』と体の良い言い訳…ほんの一部にそうした不倫体質の女が潜んでいるって事です。ポジション狙いの計略的不倫。それが愛だの恋だの再婚だの騒ぎ出すのを見て恐くなった。浮気相手の男が重たくなって来た、利用しといて…

夫の浮気の兆候には取り急ぎこの対応で!

こんにちは、探偵事務所「帝国法務調査室」の大塚律子です。「女心と秋の空」という言葉。元々、同句が誕生した当初は…感情に任せて行動をしてしまうと、解決が遠退いてしまいます。一度、立ち止まって、どう対応することがいいのか?を考えてみましょう。

結婚前に知るべき相手の素性「アプリでの出会いが主流の時代」

秋は昔から結婚式の人気の季節。往時、稲刈り終わりで農家の方々への配慮が人気の理由でした…時代と共に移り変わるアプリなどの出会いの場、お若い方々には「面識の無い出会いが主流と云う時代」「恐さ」と「不安」を持って、慎重なパートナー選びに努めて欲しい…

探偵の人探し行方と宗教の壁、旧・統一教会問題

本日、松野官房長官の会見により、旧・統一協会への報告徴収・質問を実施すると発表。これまでの「任意のお尋ね」とは違い一歩踏み込んだ…行方知れずの家族問題、我々は依頼人と共に苦い思いをさせられた側、内在するであろう多くの違法行為へと公正に司法の手が入る…

そのやり方で本当に夫の浮気が終わるのか

浮気夫に悩み助言されたその方法、「本当に効くとお思いですか?」。「きっと帰って来るから待ってあげて」の言葉…帰宅しやすいよう配慮して、好きな料理を準備して、笑顔でお帰りなさいと迎える苦痛。自分を洗脳し努力したとしても効果ゼロでやった甲斐も無く終わり…

離婚と言う夫、水面下の浮気を妻は知らない

妻にすれば突然なんだけれど、いつ切り出そうかと考えていた夫にとってはそう突然でもない。『どうなんてんの』って女の圧が加わってようやく離婚を口にした。その過程を思えば、妻が思うような突然の、しかも青天の霹靂といったような出来事ではないんです…

年の差不倫「家族を捨てた不倫夫のその後」

男女関係は信愛あればこそ…想像通り、浮気の予兆なのか・・・イザコザとなって、家計が苦しい話に及び、結果大喧嘩になってしまったのでした。バイト先の店長から出た言葉に驚きを隠せませんでした。夜になると夜景の見える場所へ車を停め、車の後部座席で…

最大風速50mの恐怖、台風14号(ナンマドル)

2022年9月18日、19日、台風14号(ナンマドル)が福岡へ上陸しました。状況記録撮影にて、愛宕神社、海釣り公園、二見ヶ浦夫婦岩、野北サーフスポット、芥屋サーフスポットを訪問し撮影、記録しました暴風音なども状況を知る一部のため、今回は全体的に・・・

探偵が期待される暗視撮影の補助機材「赤外線IR」ライト

探偵事務所「帝国法務調査室」です。本日は、「IRライト」「赤外線の関係機材」についてです。youtubeにて動画配信致しました。内容をざっくり言うと、ハンドタイプの赤外線ライト2本の比較能力テストと、サイズ的に大きい赤外線投光器の力量がどの程度なのかチェック…