探偵事件簿 探偵事件簿

LINEで嫁の浮気が発覚、巧みな証拠隠しの裏

『ラインを証拠に!!』と問い詰めたいところですが…ちょっと待って下さい。殆どの場合、必ずしも決定打ではありません。相手が何者なのか分からなければ、真の証拠を得たとは言えない。対応を間違えると、水面下に潜ってしまいLINEのロック解除なんてお手のもの・・・

妻の浮気のその後、離婚か復縁かの迷う慎重な選択

男にフラれて別れたからって、必ずしも夫の元に帰るとは限りません。男の排除や非難ばかりに集中していると、妻への配慮に欠け、想いをこちらへ寄せ付けきれず、結果…とかく夫婦って相手の悪い処を責めがち…いい処もたくさんあると分かっているものの…

浮気して離婚へ、後悔して再婚を求める夫達

浮気夫の年齢、そこそこ収入もアップ、成りあがって行く自分に酔い…女に浮かれてどんどん浪費、サラ金にまで…。妻もはじめは離婚しないと言われていたんです。しかし、バカな夫の態度に離婚を決意した。幸せにはなれない。子供も夫へはなつかず、よそのおじちゃん状態…

不倫した理由は「お前のせい」って言う浮気夫たち

浮気している原因は「お前が・・・だから」って全ては人のせいって浮気夫…自分の事は棚に上げて。そもそも夫婦は破綻してたって論理を振りかざし、必死に責任逃れに奔走…妻の言われて痛い処をチクチク攻め、嫌な処を並べ立て、有る事無い事言ってアラ探しへ突入。

昔好きだった人(彼・彼女)を探したい、再会に向けて

好きだった人を思い出す、今どこで何をしているのか…このまま何もしないと悔いが残る…想像しているだけでは未来を変える事もできません。たとえどのような結果になっても後悔は残らない…大事な再会の場となりますよう、最善を尽くして参りましょう…

浮気相手へ復讐仕返しした依頼者と事例事件まとめ

法律なんて生ぬるい…法律の影に隠れ、謝罪すら無く、不敵にのうのうと暮らす様子を見ると、我慢ならないと…暴力的な解決は何も生み出さず、決して賛成は出来ません。探偵の業に就き30年、依頼人と、加害した不倫相手が対峙した過去の事例や事件他を3つをまとめ…

浮気した妻を許し、再構築するために夫が知っておくべき事

浮気された側の夫が、浮気妻を許し、受け入れるには、相応の覚悟が必要ですし、決めた以上は夫婦関係の再構築に向け、浮気妻を受け入れ、前に進んで行かなければならない…繰り返す喧嘩。不安感が再び襲って来るフラッシュバック…どう乗り越えるのか…

結婚前に知っておきたい相手の身元・素性

結婚観も心情も時代と共に変化。勢いや感情だけに任せた結婚のスタートが、3秒に1組と言われる離婚が安易に進む時代となった訳です。アプリでの出会いが多くなるにつれ、だまされる人が増え、本気になる前に相手を知っておくべき…お金の貸し借り後に連絡が取れず…

探偵のカメラ、撮影能力徹底比較、サイオニクス、ソニーα7Sなど

うちの探偵さんがよく利用しているカメラ、米・SIONYX Aurora PRO、ソニーα7S、DJIポケット2など、カメラの撮影能力比較についてです。ISO感度819200の超高感度で、10時間 連続録画機能付きの 暗視スコープ…いかに高感度かが分かります…

不倫の大きな代償を負った浮気妻の後悔

浮気妻のご主人から、ようやく相手の男と対峙したと連絡があり…シドロモドロの男へ考える余地を与えず自白と慰謝料請求に及んだとの事。これで『言った言わないの話し』もアウト、完璧です。結果的には『離婚は選ばない。』って損得で来ると踏んでました…