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妻の浮気で離婚 ~裏の顔を暴く方法・テクニック~

「最近、妻の様子が少し変な気がする。もしかして浮気をしているのではないか。」

「妻の浮気が発覚した。離婚するべきなのか悩んでいる」

このような悩みを抱えている男性もいるのではないでしょうか。

信頼していた配偶者の裏切り行為ともいえる浮気に、驚きや悲しみの気持ちでいっぱいですよね。

また、夫婦の間に子どもがいる場合は、「本当に離婚してもよいのか?」とさらに悩んでしまうでしょう。

夫婦の離婚原因で、『配偶者の浮気』が原因であることは非常に多いです。

もし妻の不倫が発覚したら…誰でも大変なショックを受け、どんな方でも気が動転し、感情的になってしまう方も少なくありません。

そのようなとき、頭に思い浮かぶのは「離婚」の2文字かもしれません。

でも、そんな時こそ、物事を冷静に判断することが重要です。

妻が不倫したからといって、一時の感情のみに縛られ、闇雲に離婚の手続きを進めてしまうと、想定もしていなかったような不利益を受けることもあるため、離婚をすべきか否か等について、慎重に検討をすることが必要なのです。

今、妻の浮気が発覚し、今後の夫婦関係をどのようにすべきか。という問題を抱えている方、または、離婚せずに夫婦関係の修復。という方もいるでしょう。

妻と今後について話し合いを行う前に、浮気に至った原因を特定することで、夫婦にとってベストな解決策を見つけるきっかけになるかもしれません。

まずは、『妻の浮気が発覚したら取るべき行動』からスタートし、妻の浮気への対処方法について、専門用語を出来るだけ使わず、分かり易い言葉で書き進めて行きます。

目次

なぜ妻が浮気したのか?原因は?

なぜ妻が浮気したのか、明確な原因を探りましょう。原因がわからないままだと、再構築や再婚する場合に同じ過ちを犯してしまう可能性があります。妻が浮気する原因の中で多いのが以下のパターンです。

  1. 勤め先パート先で男性に優しくされて
  2. 旦那に対して不満がある
  3. 旦那が女性として扱ってくれない
  4. 魅力的な男性から言い寄られた
  5. セックスレスからアプリに興味を持った

原因は色々ありますが、根本的には何かしら今の現状に不満を持っていて、心の隙間を埋めようとした結果、後戻りできない状況へ至ってしまったと云う処でしょうか。

いずれにしても妻の浮気が発覚し、今後について話し合いを行う前に、浮気に至ったキッカケや原因を知ることで、夫婦にとってベストな解決策を見つける事になるはずです。

妻の浮気の証拠が必要な理由

妻の浮気が発覚した際には、不貞行為の証拠を確保しておきましょう。明確な証拠がないと慰謝料請求が認められないこともあります。

具体的には、浮気相手と密会しており、性的関係があると認識される写真や動画と云った物的証拠です。

しかし、ご自身で尾行する訳にも行かない中で、少しだけでも証拠を集めたいと考えれば、例えば浮気を示すような言動を録音する事、ラインでの男とのやり取りについてご自身の携帯で妻のスマホを撮影する事など、擬装出来ず事実関係を示すような副次的証拠を、ポイントを抑えつつ少しでも集めて置く事は有効です。

浮気相手がどこの誰なのか特定する事は、浮気された側が証明する責任があります。
その相手が浮気相手で間違いない事を録音やラインなどのやり取りで特定する事は困難な訳ですが、後に重ねて浮気妻の悪質性を強く主張して行く手立てにもなりますから、無駄と諦めず、地味に慎重に集め続けて行きましょう。

また、有責配偶者制度によって、妻の浮気の証拠を得ていれば、妻側から夫へ離婚を求める事は出来ない事になります。
有責配偶者からの離婚請求は、認められないと云うのが基本的な裁判所のスタンスです。

悩み多き妻の浮気の問題を、自分のペースで主導権を握って進める事が出来れば、少しでも不安感は少なくなりますし、話し合いの際も安心して言いたい事を言える事が可能となるでしょう。

不貞行為の証拠を確保することが難しい確たる部分については、探偵に浮気調査を依頼することも選択肢のひとつです。
相手と密会している日などを事前に把握できているとよりピンポイントでの調査依頼が可能になる場合もあります。

自分でやってみて出来なかったら探偵依頼と、安く済ませる方法を選びがちですが、万一バレた場合は調査を困難にし、調査期間も長期化するため、料金もかさんで行きます。

置かれた状況を慎重に見定め、最善の選択お取りになる事をおすすめします。

妻の浮気にどう向き合うか考てみよう

妻の浮気が発覚した場合、今後の選択肢としては、基本的には夫婦関係を再構築していくか、離婚・別居するか、という選択肢になるものです。

離婚する場合には、財産分与や養育費、親権の問題などを話し合っていかなければなりません。

子どもがいる場合には、再構築した方が子どもにかかる負担は少なくなります。

また、妻の浮気が原因で離婚する場合でも、父親が親権を獲得できるとは限りません。離婚することで子どもと一緒に暮らせなくなる可能性もあるのです。子供のことも考え自分が将来的にどうしたいのか、慎重に考えましょう。

では、妻の浮気後に離婚するかどうかの判断基準をどのように決めればいいのでしょうか。

妻の浮気後、離婚か復縁かの判断基準

妻の浮気を知ってもまだ愛しているか

妻の浮気を知ったら冷静ではいられず、感情的になってしまう方もいるでしょう。しかし、浮気しても長年寄り添ってきたパートナーです。これまでの夫婦生活を振り返ることで、「仕事が忙しくて妻と過ごす時間が減っていた」「妻に対する思いやりがなかった」など、もしかしたら自分にも非があった」ことを認めることで、関係を再構築できるかもしれません。

離婚するか再構築するかを考える上で、自分の気持ちは非常に重要です。きちんと向き合い、後悔のない選択を行いましょう。

離婚が子どもに悪影響を及ぼさないか

離婚によって子どもに悪影響を及ぼす可能性もあります。母親が親権を持った場合には、シングルマザーとなり、経済的にも大変な思いをすることになるかもしれません。

また、成績が下がる、精神的なトラブルが増加する、将来結婚した時の離婚率が高い、などの研究結果もあります。子供にとっては、親が離婚することは大変なストレスになりますので、子供のことを第一に考え、今後について夫婦でよく話し合いましょう。

今後も妻のことを信じられるか

妻の浮気後も妻のことを信じられるかも重要です。たった一度であっても、妻が浮気したという事実を消すことはできません。一度裏切られた相手を信頼するのは非常に難しいです。

しかし、妻が浮気したことを反省し、もう一度やり直したいという意思を持っているのであれば、相手の気持ちに寄り添うことで、良好な関係をまた取り戻せるかもしれません。

やっぱり妻の浮気が許せない!離婚の際に決めておくべきこと

そうはいっても、どうしても妻の不倫を許せない場合や、夫婦関係の修復が見込めない場合などには「妻と離婚するしかない」という判断もあり得ます。

ただし、離婚をするときには、いくつかの注意点があります。

1)慰謝料請求

妻の不貞が発覚した場合には、離婚をするか否かにかかわらず、妻もしくは不貞の相手方に対して不貞慰謝料を請求できる可能性があります。ただし、その際には「不貞の証拠」が必要になってきます。

漫然と妻もしくは不貞の相手方に「慰謝料を払ってほしい」と伝えても、妻や不貞の相手方は不貞関係にあったことを否定するなど、概ね責任を認めないことが予想されます。このとき証拠がなければ、裁判をしても、不貞の事実が証明できず、慰謝料を支払わせることができないという事態に陥ってしまうこともあります。

したがって、事前にできるだけ多くの証拠を集めておきましょう!!

2)財産分与

財産分与も重要です。たとえ妻が不倫をしたことが原因で離婚に至ったとしても、婚姻時から別居時までに夫婦で築き上げた共有財産については、財産分与をする必要があります。

そのため、男性側としては、妻の不倫が原因で離婚に至った場合でも、財産分与義務を負ってしまうことがあるという点には注意が必要です。

3)住宅ローンなどの名義

住宅ローンを組んでいる場合などには、離婚するに際して名義変更が必要になるケースもあります。

たとえば夫婦共同名義で住宅ローンを組んでいるケースなどでは、金融機関も交えて今後のローンの支払い名義を誰にするのかという点の協議が必要になるケースもあります。

4)子どもの親権

子どもがいる夫婦では、離婚後子どもの親権者をどちらにするかを定める必要があります。

日本では離婚後の共同親権が認められていないため、夫婦のうち、どちらかが親権者となる必要があるためです。

一般的な傾向として、特に子どもの年齢が低い場合には母親が親権を獲得するケースが多いです。たとえ妻が不倫していても子どもの親権をとられてしまうこともあるので、男性側が子どもの親権者となることを希望する場合には、自分が親権者となった場合の子どもの成育環境を整えるなど慎重な対応が必要です。

5)面会交流権

子どもがいる場合に、離婚後又は別居中に子どもを監護養育していない親は、子どもを監護している親に、子どもと面会をすることを求めることができます。この権利のことを、「面会交流権」といいます。

妻の不倫が原因で離婚した場合であっても、妻には面会交流権がありますから、妻が息子や娘たちに会いたいと伝えてきたら、基本的に会わせなければなりません。

心情的に、自分としては妻とは関わりたくないと思っても、子どもと妻の親子関係は基本的に一生続くということは、きちんと理解しておく必要があります。

6)養育費

子どもの親権を持たないことになった親は、親権を持ち、子どもの財産を管理する義務と権利を持つ者に、子どもの養育費を渡す義務があります。

養育費は、子どもが、自らの親と同等の健康活文化的な生活を送るために必要なお金です。子どものために支払うお金であって、離婚をした元配偶者に対して支払うお金ではありません

もしあなたが親権をとらなかった場合、不倫をした妻にお金を支払う形になるため、抵抗がある方も多いようです。しかし、「親権を持たない親が離れていてもできること」のひとつが養育費でもあります。どこまで進学してほしいかなど、子どもの将来を見据え、離婚をする際、しっかり決めておく必要があるでしょう。

7)離婚後の生活について

時代の変化とともに家事・育児を夫婦で分担しているという家庭も増えているとは思いますが、女性が中心となって家事や育児を負担している家庭も多いといえます。

離婚後は男性も、自分で家事をする必要がありますし、子どもの親権者となった場合には育児をする必要もあります。他方で、今までどおり仕事も継続する必要があります。そのため、離婚後に生活環境がどのように変化するのかという点も踏まえて、離婚をすべきか否かの最終的な決断を下す必要があります。

いずれにしても、離婚後すぐにでも、安定した生活を営めるよう、しっかりと準備しておく必要があるでしょう。

もしあなたが親権を獲得できたときは、当然、子どもの母親である妻に対して養育費の請求が行えます。

子どものためのお金ですから、女だから支払わなくてよいというものではありません。しかし、養育費などの金額は、支払う側の経済力に大きく左右されるものです。つまり、離婚後の妻が、経済的に自分だけの生活を維持することで精いっぱいとなる状態であれば、実際に養育費を受け取ることは難しいかもしれません。

不倫をした妻と離婚するメリットは?

実際に離婚をすべきか否かという判断に迷われている場合には、そもそも“離婚にどのようなメリットがあるのか”という点を考えてみましょう。

1)ストレスからの解放

不倫した妻と同居して、復縁に向かったとて、その生活を続けるのは、非常に大きなストレスとなることが予想されます。

はじめは愁傷についてた妻も、3ヶ月もすれば「まだ言ってるの?」とトラウマに悩む夫に、不穏な空気感で暗に抗議して来る事が多いものです。

口論が絶えない状態になることもあり得ますし、妻が相手の男性とまさかの連絡を取り合っているのを目の当たりにすることもあり得るでしょう。離婚した場合には、そのような精神的ストレスから解放される可能性があります。

2)自分の時間が増える

結婚生活を送っていると、どうしても自分の時間は限られてしまいます。他方で、離婚をした場合には、自分の好きな趣味などの時間を増やすこともできます。

3)再婚も検討できる

妻側が不倫をしている場合であっても、離婚が成立するまでは婚姻関係が継続していますから、男性側が他の女性と恋愛関係になった場合等には、男性側は逆に妻側から不貞慰謝料の請求をされてしまうおそれもあります。

他方で、離婚をした場合には、婚姻関係は解消されるため、男性側は、別の女性と恋愛をしたり結婚したりすることも基本的に自由にできることになります。

4)子どものためになる場合もある

夫婦の間に未成年の子どもがいる場合、親が離婚すると子どもの成育環境が悪化してしまうケースも多いですが、一概にそうとはいえません。

子どもにとっても、家庭内で両親の口論が絶えず、常に家の中がピリピリした状態で過ごすのは、大きなストレスになり得ます。

離婚したとしても、子どもの成育環境がきちんと整っていれば、子どもがのびやかに成長していけることもあります。子どもにとって何が一番であるのかという視点を常に持つようにすることは大切であると思います。

以上のように、配偶者が浮気をしたときには、離婚ができますし、相手や浮気相手に慰謝料請求をすることもできます。

自分で対処をすると、どのような証拠を集めて良いかわかりませんし、離婚協議、調停、訴訟の各段階で適切に対応ができず、不利になってしまうおそれもあります。

また、相手が浮気した場合、こちらは酷く傷ついてしまうので、一人では問題解決を進めるための気力が起こらないことも普通です。

相手が浮気していると思っても、相手はそれを認めないことが多いですし、問い詰めると逆切れすることもよくあります。このようなことでは、いつまで話しあってもらちがあきません。

今、相手が浮気をしているのではないかと思って悩んでいる場合には、まずはご相談ください。

妻の浮気で危うく離婚か?「過去事例」

過去事例です。

妻の浮気でご相談いただいた、夫のHさん(33歳)についてのお話。

結婚5年、子供2人にも恵まれて、家を建て、とても順調で幸せを感じる日々を送っていたある日のことです。

最近、妻に対して気になることが…。

今まで妻は、仕事・家事を両立し、ちゃんとこなしていたそうですが、近頃家に居てもスマホを持ったまま、「ぼーーー…。」っとしていたり、スマホでずっと誰かとやり取りをしていたり…。ということが増えた。

「ママ友なのかな?」と思い、この時はあまり気にしていなかったそうです。

▼その後、妻の帰宅が遅くなることが増えてきた中での会話

夫・Hさん

最近、帰ってくるの遅いね

妻・B子さん

残業とか、忙しくて…。

▼あれ?スマホにロックをかけている!?

夫・Hさん

スマホにロックかけたの?

妻・B子さん

落とした時とかを考えてね。なぜ?

▼休日出勤に、ばっちりメイクとワンピース?!で外出。

仕事行くのにあんなに気合を入れてたかな…?

  • 妻の会社は残業がほぼないはず…!
  • 【結婚当初】妻「お互いロックは無しね!」と言っていた。
  • 休日出勤自体が怪しい!

おかしい!!何かおかしい!と思われていたものの、「俺の妻に限って、そんなわけない!!」と思い過ごしていたのでした。

そんなある日、子供を園に迎えに行って、帰宅していた途中で、子供から

子供

あっ!この前、ママとお兄ちゃんとごはん食べたお店だ~。

夫・Hさん

お兄ちゃんって?だれ?

子供

え~~、わからな~い。

と答える子供にそれ以上は聞けなかったそうです。

ただ、Hさんの中では、「浮気相手なのか?」「いや、子供に会わせたりしないだろ。」「誰だ?」と気持ちがモヤモヤとなるばかり、、、

ただ、妻の様子はおかしいし、もしかして本当に浮気では?!と考えるばかり。

確かめるしかないと思い、スマホのロック解除を試みたところ、偶然チャンスが訪れ、LINEを見ることが出来たそうです。

ただそこには、Hさんにとってとても信じがたい内容のやり取りなどがあり、浮気の確信になり、【次は絶対的な証拠を!】ということで、当社にご相談をいただきました。

当社の素行調査によって、証拠を押さえ奥様と話し合いをされた時です。

妻は、バレたことで「サイテー!マジでキモイ!」と逆ギレをして、子供2人を連れ出て実家に行ったそうです。

翌日、母親に連れられ帰宅し、「ごめんなさい。許して欲しい。」と昨日とは違う様子の妻。義母を交えての話し合いの末、浮気について謝罪すると共に、もう二度としない旨の誓約書を作成したそうです。

・スマホをしばらくHさんが預かる(切り出した際にちょっとイヤな顔をしていた)

・同じようなことがあった際、親権はHさんが取り、離婚する。 など

を取り決めたそうです。

【配偶者の浮気はかなりショックです。話し合ったものの妻へのモヤモヤや不信感も完全には無くなっていない。】

【でも、なんとか家族は壊れなくて済みそうだ。】とHさんは思っていました。

その3日後のことです。妻のスマホに連絡が…。浮気調査時男性A男とは別の男性B男からでした。B男「裸の写メ送って~!」

今までの内容を確認すると、、、「下着姿の写メを!」「遊びに行こう!」など相手とのやり取りはあったものの会ってはいない様子。

妻に問うと、SNSにメッセージを送ってきた全く知らない人で、軽い気持ちでやり取りしていたら、B男から夫にバラすと脅されていた…。という妻。

Hさんは、【意味が分からない。理解しがたい。】と失望し、

夫・Hさん

この際、隠していること全部言って!他にはもう無いよな!?

妻・B子さん

実は…、ちょっと前に遊んでいた人が。肉体関係は無い!

夫・Hさん

?!…いつのこと?

妻・B子さん

ずっと前…、3年くらい前だったかな…。

と次いであらわれたのは新たな浮気相手のC男。

妻は「ごめんなさい。許して。」「どうしたらいい?」Hさんが「信用できない。離婚したい」と伝えたが、子供の事を考えて離婚は避けたそうです。

3年前の事を追及すると、C男と「キス」をしていたことが発覚した。

Hさんは、今回のA男とその後発覚した、C男にそれぞれ慰謝料請求と誓約書の取り交わしを行った。

A男・C男それぞれ2人に気合を入れて話合いに挑んだので、終わった時に「すごく疲れましたー。」と仰っていました。

その後、子供の事を考えたものの、ケンカも絶えず、トラウマもあり、やはり妻との復縁は困難でしたとのことで、「離婚」をされたHさんでした。

離婚前にケンカをしてHさんが家を数日開けた際に、A男を自宅に入れていたこともあったのです。

離婚後、「妻はA男と交際してます。というかずーっと続いていたと思います。」

「妻の隠された裏の顔が発覚した時にはショックでしたが、子供たちのこれからが心配です。」

今、Hさんは2人のお子さんの親権を得られるように動いていらっしゃいます。

私たち探偵事務所は、多くのご夫婦の浮気問題に寄り添っていますが、複雑なケースである事が当たり前で、内容はご夫婦の数だけある訳で千差万別です。

皆様がお抱えの問題へと個別にひとつひとつ紐解いて、最善の解決策を共に考え、取り組んでおります。

お一人で問題へ取り組む事はとても苦しい事です。

皆さんと共に戦い、乗り越えるための一助として、私ども探偵事務所がお役に立てればと心から願っております。

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