浮気中にたまにあるラブホテル内でのトラブル

探偵・福岡事務所の相談員・赤崎です。

14年前の3月14日、西方沖地震の起きた時間、私はブログを書いていました。

一瞬何が起きたのか?慌てふためく自分と調査員がいました。

今でもあの時の恐怖は残っています。

日本はいつどこで地震が起きてもおかしくない程、地震大国と言われています。

地震予報もありますが、直前過ぎますし、仮に正確に前以て分かったとて、命は守れたとしても、はたして生活の場をどう守ればいいのでしょうか?

さて本日のテーマは『浮気中にたまにあるラブホテル内でのトラブル』です。

災害ではありませんが先日某ラブホテルに横付けされた救急車が目に入った先には人だかり(野次馬)私もその中の一人とも言えますが、仕事柄つい詮索してしまいます。

運ばれてきた方は年配の男性でした。

男性の横に心配そうに付き添う女性の姿・・・一件夫婦にも見えますが!「これは不倫関係だな」と判断。

『なぜかって?』

そう、女性は救急車に同乗しなかったのです。

結末は見えています。

緊急搬送先病院に駆け付ける男性の配偶者。

倒れた場所がラブホテル。

当然「どこの誰?」と。

その日その時だけのデリヘル嬢だったりすることもありますが・・・回復した男性には妻との修羅場が待っているのだろう等と思う処です。

もし不倫なら自業自得ですが!相手の女性は、とんだ災難に遭ったと呟いている事でしょう。

高齢男性がラブホテルで復上死したと言う話も冗談混じりにお聞きになるかと思いますが、ラブホテル勤務の知り合いから話を聞くに、たまにあると言います。

バイアグラを服用して、張り切り過ぎ、体へ負担がかかった末に倒れる中高年。

思いもよらぬ事故とは言えますが、『入室中具合が悪くなる』→同伴者を帰らせて救急車を呼んだり、
『口論になる』→喧嘩の仲裁をする
等と言った事もあると聞きます。

他界となればラブホテル側も、事情を聞かれる訳中、当然、疑われるは同伴者の存在と死因への関与。

妻は当然、家族として同伴者について知る訳ですが、物言わぬ他界した夫を責める事も出来ませんし、相手女性との関係を追及する事が家族である子供達などにどのような思いを抱えさせる事になるかを考えれば、余程関係が悪く情どころか憎しみが生まれている等なければ声高に語る事もしないでしょう。

予期しないタイミングで、災害、災難は起こるもの。

夫や妻の浮気も『おやっ?』と云う兆候は急に表れます。

いち早く事実の確認が出来れば被害を最小限に食い止められると思いませんか?

 

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