必死であざとい浮気相手の女たち

本日も浮気調査で出動、若い不倫カップルって回りが見えてないのか、野外でおバカな事を平気でやってしまいます。

いやいや、最近は、中高年の不倫カップルさんまでベタベタだよ、との声もあったりしますが・・・。

探偵が付いてるって知らないとは云え、浮気調査中の探偵さんの目前でやらかしてしまえば、どんなに隠れながらとか、暗がりだからって云っても、当人が見えてないつもりのその行為、バッチリ撮影してしまいます。

とにかく、浮気の証拠収集として、野外で手を繋いで、キスして、抱き合って、なんてのはもう誰が見ても只ならぬ関係。

「あざーす」って軽口を言ってる横の若手の探偵は、依頼人への思いやりから、悲しい感じが顔に出てます。

いずれにせよ関係性は見て取れても、あくまで不貞行為ってのは性的関係だけを指しますから、手繋ぎデートだけでハイ終了って訳にはいかないものです。

当人達は、既に夢の世界へ行っちゃってるものですが、傍から見ると性質が悪い。

繰り返される妻や夫へのウソで、既に何を言ってたのかすら覚えておらず、もう半ばどうでもよくなって、上手にやってやろうってのを通り越して、面倒臭がってわーわー叫んで、とにかく口封じって方向に走り出す始末。

ここまで来ると、バカにするのもいい加減にしろよって話ですが、それが見えないのが、お花畑でランラン中の浮気夫・不倫妻である事は良く分かってます。

本日のテーマは「必死であざとい不倫女たち」です。

「あざとい」って意味は、「抜け目がなく貪欲である。あくらつだ。」ってのが言葉の意味ですが、そのまんまです。

基本的に不倫関係は、まずは『男が悪い』って言われていた時代もありましたが、今はそう断罪できないでしょう。

女性の社会進出や差別撤廃、平等なんて言葉にもあるように、女性は男と対等どころか、かなり社会から優遇されていると言っていい。

実際、こうと決めてかかった不倫女は、実際にはかなり必死で強情な女性が多いものです。

真正面からぶつかって来る不倫女もいれば、弱いフリして後ろで三歩下がってるように見せかけて、裏で誘導してたりする不倫女もいる。

全て男の責任だなんて言ってるのは、昭和の時代の男女だけで、今の時代は違います。

そう、ここは女のしたたかさってものを確り注意しなければなりません。

裏で糸引いて、浮気夫を誘導し、「離婚だ、離婚だ!」と圧力をかけているのは女なのは明白。

掃除だとか、飯の事だとか、実家との関わりだとか、とにかくこれまで一切、何も言って来なかった無いようなのに、急に引き合いに出して詰めて来る。

これは何度も行って来ましたが、まともに受け止めては行けません。

言わされてるって事はお分かりでしょう。

逆に「女いるよね!?」「浮気してるよね!?」って問い詰めれば、完全否定で、都合の悪い事は完全黙秘。

週末も、昨日も、一昨日も会ってたくせに、嘘ばかり。

その辺り、不倫相手の女がどこまで浮気夫に熱を入れてるのか、どうしたいのかってのは、この二人の遣り取りを探偵さんがファインダー越しに見ていれば、女が猫被っている事も、内心は必死で狙っている事も、その表情を見れば一目瞭然、一発でバレバレです。

悪い事を画策しているのに、どうにか無傷で終わらせたいって処が問題なんです。

ホント性質が悪い・・・繰り返し言っちゃってますが。

離婚はしないって方、いやいやこんな浮気夫はのし付けてくれてやるって方もいらっしゃるかも知れませんが、
とにかく、浮気夫を操っているこの女狐を表舞台に引っ張り出さなければなりません。

見えない糸で操って、陰でイイ子ぶってる輩を抜きにして、後についての話し合いなんて出来ようはずがありません。

「あなたを幸せにしたい」だとか「奥さんってホント酷い」って同情ぶってる女と、真に受けて必死に悪態ついてる浮気夫。

浮気夫は後からゆっくり退治するとして、この必死な不倫女に、絶対に負けないでください。

 

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