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建設業の夫が単身赴任中に浮気していたケース|探偵-浮気調査事例

◆ご依頼者
本件浮気調査の依頼人は、北九州市内に住む30歳代後半の奥様。結婚歴11年で9歳の娘がいる。
妻である依頼人は夫が経営する建設会社の経理等を手伝っている。

◆ご相談内容
夫が経営する建設会社が、福岡市内の現場を引き受け、単身で現場付近の福岡市内のマンションに居住する事となった。
依頼人である妻がマンションに行った際、衣類のたたみ形が違う事に気付き、夫の携帯電話のメールを確認したところ、女性と関係している内容が認められた。 内容は、「ゴルフ」「これから行く(鍵開いているよ)」等があり、依頼人が問い詰めると、夫は離婚すると言い出している。
不貞相手女性は、福岡市博多区中洲のクラブに勤務する女性で、夫はお店が終わる頃連絡している事もある為、24時以降の不貞相手女性に会いに行く事も考えられると云う。

◆調査結果
依頼人は、離婚は考えておらず、夫自身、しつこく女性を追い回すタイプではないため、早く女性と切らせ、建設現場の工事が終わる3ヶ月後までに関係を終わらせたいとの事であった。
依頼人より一先ず1週間の調査のご依頼を経て、調査開始と相成った。 本人は、仕事が終わると、単身先の自宅マンションへ帰宅し、就寝し、翌早朝には現場に出かける健全な業態にあったが、取引先と飲み会がありよ久慈は朝からゴルフがあると称して外出した土曜日の夜に動きが認められた。
対象者は、福岡市博多区で取引先と飲食し、取引先の行き付けのクラブを訪問した後、不貞相手女性が勤めるクラブを訪問。一旦は、お金を払い自身の車へ戻り、待機していたが、程無くして現れた不貞相手女性と接触、運転代行を利用し、不貞相手女性宅へと移動した。
同日は、酔いもあってかそのまま女性宅を訪問、ただちに室内灯は消灯し、2時間後に風呂場の照明が点灯したため、両名の性的関係が見て取れた。 翌朝6時には、夫は、女性に見送られて出て来ると、愛車のハイエースでゴルフへと向かった。
同内容を依頼人に報告、不貞相手女性も判明し、依頼人は家族と共に、本人を追求、浮気相手女性を呼び出し、別れさせる事に成功した。
現在は、建設現場も終わり、北九州市の自宅で家族と平穏に暮らしている。

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